経営者の道をひらく
「やりたい」を決めて、
最初の一歩を踏み出す。
- 壁打ち
- 意思決定の伴走
- 新規事業の起点づくり
会社の未来をひらく社員の心をひらくお客様の心もひらく
2026年10月1日、株式会社おしごとマーケティングは「株式会社みちひらき」に社名を変更しました。
About
経営者の「やりたい」を、
一緒に動いて、カタチにする。
経営者には、「やりたい」がある。
アイデアがある。情熱がある。
世の中を良くしたいという意志がある。
でも、それが動かない。
理由は、ほとんど同じです。
経営者自身が、忙しくて動けない。
任せても、思うように進まない。
気づけば、時間ばかり過ぎていく。
事業にならない。
人が動かない。
とにかく、遅い。
そんな場面を、何度も見てきました。
だから、経営者の隣で先に動くことにしました。
資料をつくる前に、現場に入る。会議を待たずに、人に会いに行く。
誰かひとりが動くと、止まっていたものが一気に動き出す。
それを何度も見てきたからです。
道は、考えてもひらかない。
歩いた分だけ、ひらく。
それが、「みちひらき」という名前に込めた想いです。
会社の未来がひらけば、社員の心がひらく。
社員の心がひらけば、お客様の心もひらいていく。
その連なりを、経営者の隣でつくっていきます。
ない道を進むし
山も昇るし
色もつけるし
その先に光があるのを
一緒に見に行く
Services
経営者の道をひらく
企業の道をひらく
組織の道をひらく
三つは別々のサービスではありません。経営者の「やりたい」を起点に、事業(企業)と人(組織)の両方に道を通す——ひとつの伴走です。
How
資料より先に、現場に入ります。経営者の隣で、ときに経営者の代わりに。動く人がひとりいると、周りが動き出します。
会議、イベント、締切。「やらざるを得ない場」を設計します。人は意志だけでは動きません。場で動きます。
数字は羅針盤ではなく、航跡です。動いた跡を確かめて、次の一歩を決める。動く前に数字だけ眺めていても、道はひらきません。
Process
動きはじめたあと、どう進めるか。
あらゆる業界の事業の立ち上げに携わってきて、分かったことがひとつあります。
アジャイル形式のほうが、圧倒的に早い。
計画を固めてから動くより、小さく動いて、見えたものからすぐ変える。
そのほうが早く形になり、いまのマーケットの動きにもフィットさせられる。
そして、リスクも最小限で済む。
大きく賭けてから間違いに気づくのではなく、小さく試して、早く気づいて、すぐ直す。
失敗しても小さい。だから、何度でも挑戦できる。
完璧な計画を待ちません。最初の一歩は、小さくていい。
動く。見る。変える。また動く。
この短いサイクルを速く回すことで、机の上では見えなかった答えが、現場から出てきます。
変化を恐れず、前に動かし続ける。
それが、道をひらく一番の近道です。
Track record
数字は目標ではなく、歩いたあとに残った航跡です。
Profile
新卒で新卒採用支援会社に入社し、中小企業の外部採用担当として従事。24歳で研修会社を起業し、新卒合宿研修をメインに展開。
その後、IPO準備中のアイドマ・ホールディングスにジョイン。株式会社meet in代表就任のほか、託児所付きコールセンターの立ち上げ、代理店事業の構築など、複数の事業を推進。
2024年、アイドマ・ホールディングスを退任。株式会社おしごとマーケティングを本格始動し、あらゆる業界の経営者の事業推進を伴走。
2026年10月、社名を「株式会社みちひらき」に変更。経営者、企業、組織の道をひらく伴走を続けている。
Interview
社名に込めた思い、これまでの歩み、そしてこれから。
日本情報マート 代表取締役・松田泰敏さんに聞いていただきました。
Kalep,(カレップ)中小企業事例集2026年10月
「経営者より先に一歩を踏み出し、道をひらき、そして一緒に登る」
―社名を「株式会社みちひらき」へ。「やりたい」を止めない世界にする
記事を全文読む↗jim.kalep.net
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